のびそんの子供時代の記憶『作文を書くときには身バレに注意しよう!』

のびそんの日常
のびそん
のびそん

ほんまに今思い出しても恥ずかしすぎて、「あー!!」て言いたくなるやつあるよね。

どらやきん
どらやきん

どんだけ恥の多い人生を送ってきてんねん。

 

 

あれは小学校の作文の宿題を提出したある日。

”誰の作文かは言わずに”先生が、適当にチョイスした作文を読む、みたいな授業がありまして。

 

私の作文が読まれたんですが。

作者を言ってないから、誰のかわからんよね~って余裕ぶっこいてたら。

 

 

作文の中に、

 

「ドラえもん」

 

が登場するやいなや、

 

 

「のびそんや…」

「のびそんやで…」

「ドラえもんや。のびそんや…」

 

 

 

作者がばれ、ざわつく教室。

 

のびそん
のびそん

注目されるのが嫌いな子供にとって、あれは地獄の時間やった。

どらやきん
どらやきん

てか、作文に「ドラえもん」ってでてこなくね?なんで入れた?

のびそん
のびそん

うちの日常に、ドラが登場しない日はなかったってことやね…。

どらやきん
どらやきん

速攻でのびそんってばれるのもヤバいやろ。どんだけドラドラ言ってたんや。

のびそん
のびそん

確かに!まあ確かにドラ=のびそんって図式ができてたよね。あの頃。

 

どらやきん
どらやきん

あー。お薬出しときますね^^

 

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